暗記表現

Ch.1 動詞関連
Ch.2 準動詞
Ch.3 構造系
Ch.4 品詞系
Ch.5 文型

Ch.1 Unit 1 時制(1) 現在形・進行形

live

住んでいる

時制

状態動詞(進行形にできない)

belong to

属している

時制

状態動詞(進行形にできない)

resemble

似ている

時制

状態動詞(進行形にできない)

like

好む

時制

状態動詞(進行形にできない)

know

知っている

時制

状態動詞(進行形にできない)

believe

信じている

時制

状態動詞(進行形にできない)

Ch.1 Unit 2 時制(2) 完了形

It has been [年月] since SV.

~してから[年月]がたつ

完了形の慣用表現

It is [年月] since SV. でもOK

[年月] have passed since SV.

[年月]が過ぎる

完了形の慣用表現

①と②を混ぜて It has passed のようなひっかけがよく出る

have been to ~

【完了】~へ行ってきたところだ/【経験】~へ行ったことがある

完了形の慣用表現

have been to ~ はbe「(ここに)いる」があるので、どちらの意味であれ、今話している場所に「いる」

have gone to ~

【結果】~へ行ってしまった(もうここにいない)

完了形の慣用表現

have gone to ~ はgo「(離れたところに)行く」となる

Ch.1 Unit 3 助動詞(1)

will

100%必ず〜する

助動詞

核心の意味

We would often have coffee together after the lecture.

授業の後に、よく一緒にコーヒー飲んだよね

助動詞

wouldは不規則な習慣(不定期な習慣)に使う

I used to drink coffee, but I don't like it any more.

昔はよくコーヒーを飲んだけど、今はもう好きじゃない

助動詞

used toは規則的な習慣に使う

When I was a child, I used to like dogs.

子供のころは犬が好きでした

助動詞

used toには単に「〜だった」という意味もある

would

100%必ず〜した

助動詞

核心の意味(willの過去)

may

50%

助動詞

核心の意味

may = might

mayと同じ意味と考える

助動詞

現代英語においてmightが過去の意味で使われることはまずない

can

いつでも起こりえる

助動詞

核心の意味

must

他に考えられない(それしかない!)

助動詞

核心の意味

had to

〜しなければならなかった

助動詞

mustには過去形がないので、過去を表す場合に代用

used to 原形

よく〜したものだ

助動詞

be used to -ing

〜することに慣れている

助動詞

「動名詞」のところで出てきます

Ch.1 Unit 4 助動詞(2)

may[might] have p.p.

~だったかもしれない

助動詞

過去への予想グループ

must have p.p.

~だったにちがいない

助動詞

過去への予想グループ

can't[couldn't] have p.p.

~だったはずがない

助動詞

過去への予想グループ

should have p.p.

~すべきだったのに/~したはずだ(予想)

助動詞

過去への後悔(イヤミ)グループ

ought to have p.p.

~すべきだったのに/~したはずだ(予想)

助動詞

過去への後悔(イヤミ)グループ

need not have p.p.

~する必要はなかったのに

助動詞

過去への後悔(イヤミ)グループ

may well ~

~するのももっともだ/きっと~だろう

助動詞

mayは50%、wellは強調

may[might] as well ~

~してもいいだろう

助動詞

might as well ~ as ...

…するくらいなら~したほうがましだ

助動詞

Ch.1 Unit 5 仮定法(1)

If S 過去形, S would 原形

もし〜ならば…だろうに

仮定法

仮定法過去の公式(現在の妄想)

If S had p.p., S would 原形

もしSが〜していたら、Sは…だろうに

仮定法

仮定法過去完了の公式

If S were to 原形, S would 原形

未来の仮定を表す

仮定法

未来の仮定のパターン

Had S p.p., S would have p.p.

もしSが〜していたら、Sは…しただろうに

仮定法

仮定法過去完了の倒置形

Should S 原形, please ~

もしSが〜するなら、〜してください

仮定法

仮定法未来の倒置、命令文が続くパターン

If S had p.p., S would have p.p.

もし〜だったら…だっただろうに

仮定法

仮定法過去完了の公式(過去の妄想)。主節はwould以外にcould・might・shouldでも可

If S had p.p., S would 原形

もし〜だったら、(今は)…だろうに

仮定法

混合文(仮定法過去完了+仮定法過去)。nowなどのヒントがあることが多い

If S should 原形, S would 原形

仮定法

未来の仮定(未来の妄想)。命令文なども可。shouldは「基本ありえない」ことに使う

If S were to 原形, S would 原形

仮定法

未来の仮定(完全な妄想)。実現可能性は関係なく「仮の話」のとき。主節はwould以外にcould・might・shouldでも可

Were S ~, S would 原形

もしSが〜なら、Sは…するだろう(仮定法過去の倒置)

仮定法の倒置

If S were ~ の倒置形

Had S p.p., S would have p.p.

もしSが〜していたら、Sは…しただろう(仮定法過去完了の倒置)

仮定法の倒置

If S had p.p. の倒置形

Should S 原形, S would 原形

万一Sが〜すれば、Sは…するだろう(仮定法未来の倒置)

仮定法の倒置

If S should 原形 の倒置形/命令文など

Were S to 原形, S would 原形

仮にSが〜するとしたら、Sは…するだろう(仮定法未来の倒置)

仮定法の倒置

If S were to 原形 の倒置形

Ch.1 Unit 6 仮定法(2)

Without 〜, S could never have formed ...

〜がなければ、Sは...を形成できなかっただろう

仮定法の重要構文

if節の代わりとしてWithoutを使用

I wish S 過去形

今~ならなあ

I wish構文

今の妄想(仮定法過去)、助動詞を含まない

I wish S could 原形

今~できればなあ

I wish構文

今の妄想(仮定法過去)、助動詞を含む

I wish S had p.p.

(あの時)~だったらなあ

I wish構文

昔に対する妄想(仮定法過去完了)、助動詞を含まない

I wish S could have p.p.

(あの時)~できたらなあ

I wish構文

昔に対する妄想(仮定法過去完了)、助動詞を含む

I wish S would 原形

これから~ならなあ

I wish構文

未来に対する妄想

How I wish ~

I wishの同意表現

I wish同意表現

強調のhow

If only ~

I wishの同意表現

I wish同意表現

I'd rather ~

I wishの同意表現

I wish同意表現

but for ~

~がなければ

without系慣用表現

仮定法過去か仮定法過去完了かは主節を見て判断

if it were not for ~ (= were it not for ~)

今~がなければ

without系慣用表現

仮定法過去

With a little more effort, S could have finished ...

もう少し努力すれば、Sは...を終えられたのに

仮定法の重要構文

if節の代用表現、入試頻度はwithoutが80%、withは20%くらい

if it had not been for ~ (= had it not been for ~)

あのとき~がなかったら

without系慣用表現

仮定法過去完了

It is time S 過去形

もう~する時間だ

その他の慣用表現

about time「そろそろ~する時間」、high time「とっくに~する時間」もある

as if ~

まるで~のように

その他の慣用表現

Otherwise, S would have p.p.

そうでなければ、Sは〜しただろう

仮定法の重要構文

otherwiseは長いif節を1つの単語に凝縮したイメージ

S wish S' were/had p.p.

SはS'が〜であればいいのにと思う

仮定法の重要構文

wishの後は仮定法(過去形・過去完了形)を使う

I wish S had p.p.

〜ならなあ(過去への妄想)

仮定法の重要構文

過去形sentでは「今〜ならなあ」となる

Had S p.p., S would have p.p.

もしSが〜していたら、Sは...しただろう

仮定法の重要構文

ifを省略した倒置形

with / without

ifなし仮定法のパターン(倒置以外)

重要構文

if節の代用表現

不定詞(副詞的用法)

ifなし仮定法のパターン(倒置以外)

重要構文

if節の代用表現

otherwise

ifなし仮定法のパターン(倒置以外)

重要構文

if節の代用表現

Ch.1 Unit 7 受動態

laugh at ~

~を笑う

受動態で狙われる熟語

do away with ~

~を廃止する

受動態で狙われる熟語

look down on ~

~を軽蔑する

受動態で狙われる熟語

I was made to work.

私は働かされた

使役・知覚動詞の受動態

使役動詞の受動態ではto不定詞になる

be interested in ~

~に興味を持っている

byを使わない受動態(感情系)

「範囲(~において)」のin

be surprised at ~

~に驚く

byを使わない受動態(感情系)

「対象(~に対して)」のat

be excited at ~

~にワクワクする

byを使わない受動態(感情系)

「対象(~に対して)」のat

be pleased with ~

~を気に入っている

byを使わない受動態(感情系)

「関連(~について)」のwith

be satisfied with ~

~に満足している

byを使わない受動態(感情系)

「関連(~について)」のwith

be made of [材料]

~で作られている

byを使わない受動態(材料・原料)

材料:目で見てわかるもの

be made from [原料]

~で作られている

byを使わない受動態(材料・原料)

原料:目で見てわからないもの/状態変化をともなうもの(例:固体→液体)

speak to ~

~に話しかける

受動態で狙われる熟語

be made into ~

~になる

byを使わない受動態(材料・原料)

be covered with ~

~で覆われている

byを使わない受動態(その他)

「道具(~で)」のwith

be filled with ~

~でいっぱいである

byを使わない受動態(その他)

「道具(~で)」のwith

be crowded with ~

~で混んでいる

byを使わない受動態(その他)

「道具(~で)」のwith

be born in ~

~で生まれる

byを使わない受動態(その他)

be known to ~

~に知られている

byを使わない受動態(be known)

「方向・到達(~に)」のto

be known for ~

~で有名

byを使わない受動態(be known)

「理由(~で)」のfor

be known as ~

~として有名

byを使わない受動態(be known)

「イコール(~として)」のas

助動詞 be p.p.

〜される(助動詞の意味を加えればOK)

受動態の基本形

be being p.p.

〜されている(途中だ)

受動態の基本形

進行形の受動態

deal with ~

~を処理する

受動態で狙われる熟語

have been p.p.

〜されている・〜されてしまった

受動態の基本形

完了形の受動態

be followed by

〜のあとに続く

重要構文

「→(矢印)」で考える

be spoken to

話しかけられる

熟語の受動態

speak to A「Aに話しかける」の受動態、前置詞が最後に残る

look up to ~

~を尊敬する

受動態で狙われる熟語

call on ~

~を訪ねる

受動態で狙われる熟語

look after ~ / take care of ~

~を世話する

受動態で狙われる熟語

take advantage of ~

~を利用する

受動態で狙われる熟語

run over ~

(車が)~をひく

受動態で狙われる熟語

cut down ~

~を切り倒す

受動態で狙われる熟語

Ch.2 Unit 1 不定詞(1)

be to 原形

これから〜することになっている

重要構文

予定・意図・義務・可能・運命の5つの意味すべてのベース

hope to ~

~したい

希望・同意

desire to ~

~したい

希望・同意

offer to ~

~しようと申し出る

希望・同意

plan to ~

~する計画だ

計画・決心

promise to ~

~することを約束する

計画・決心

decide to ~

~に決める

計画・決心

expect to ~

~するつもり

計画・決心

try to ~

~しようとする

チャレンジ

attempt to ~

~しようとする

チャレンジ

mean to ~

~しようとする

チャレンジ

be to 原形(予定)

〜する予定

be to構文の用法

seek to ~

~しようと努力する

チャレンジ

manage to ~

何とか~する

積極的

afford to ~

~する余裕がある

積極的

come to ~

~するようになる

積極的

get to ~

~するようになる

積極的

learn to ~

~できるようになる

積極的

happen to ~

たまたま~する

単発

pretend to ~

~のふりをする

単発

seem to ~

~のようだ

単発

appear to ~

~のようだ

単発

be to 原形(意図)

〜するつもり

be to構文の用法

prove to ~

~だと判明する

単発

turn out to ~

~だと判明する

単発

refuse to ~

~を拒む

否定

hesitate to ~

~をためらう

否定

fail to ~

~しない

否定

be to 原形(義務)

〜しなくてはいけない

be to構文の用法

be to 原形(可能)

〜できる

be to構文の用法

be to 原形(運命)

〜する運命だ

be to構文の用法

SV, only to ~

SVだが、結局〜しただけだった

不定詞の副詞的用法

コンマはなくてもOK

SV, never to ~

SVだが、二度と〜しなかった

不定詞の副詞的用法

コンマはなくてもOK

want to ~

~したい

希望・同意

Ch.2 Unit 2 不定詞(2)

for A to ~

人が~する

不定詞のバリエーション

不定詞の意味上の主語

not to ~

~しないこと

不定詞のバリエーション

不定詞の否定形

to have p.p.

~したこと(主節より1つ前の時制)

不定詞のバリエーション

完了不定詞

to be p.p.

~されること

不定詞のバリエーション

不定詞の受動態

so ... as to ~

とても…なので~/~なくらい…だ

重要構文

結果・程度を表す(thatと離れる)

so as to ~

~するために

重要構文

目的を表す(thatとくっつく)

so ... that ~

とても…なので~/~なくらい…だ

重要構文

結果・程度を表す

so that SV (助動詞)

~するために

重要構文

目的を表す(will/can/mayなどがよく使われる)

Ch.2 Unit 3 動名詞(1)

stop / give up

やめる

動名詞を目的語にとる動詞

「中断」のイメージ

mind

気にする

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ、頭の中で嫌なことが反復する

consider

考える

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ、何度も反復して考える

look forward to -ing

〜を楽しみに待つ

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ、楽しいことを何度も反復して考える

remember to 〜

(これから)〜するのを覚えている

to と -ing を両方とる動詞

toは「未来」を表す

remember -ing

(過去に)〜したのを覚えている

to と -ing を両方とる動詞

-ingは「過去」を表す

forget to 〜

(これから)〜するのを忘れる

to と -ing を両方とる動詞

toは「未来」を表す

forget -ing

(過去に)〜したのを忘れる

to と -ing を両方とる動詞

-ingは「過去」を表す

regret to 〜

残念ながら〜する

to と -ing を両方とる動詞

直訳「これから〜したら後悔する」

regret -ing

(過去に)〜したのを後悔する

to と -ing を両方とる動詞

-ingは「過去」を表す

stop to 〜

立ち止まって〜する

to と -ing を両方とる動詞

-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン

finish

終える

動名詞を目的語にとる動詞

「中断」のイメージ

stop -ing

〜するのをやめる

to と -ing を両方とる動詞

-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン

mean to 〜

〜するつもり

to と -ing を両方とる動詞

-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン

mean -ing

〜という意味だ

to と -ing を両方とる動詞

-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン

不定詞は「前向き・未来志向」、動名詞は「後ろ向き・過去志向」

重要ポイント

英語の核心

動名詞とは「(-ingのカタマリが) 名詞」の働きをするもの!

動名詞の定義・核心

重要構文

mind / enjoy / give up / avoid / finish / escape / put off / stop

-ingをとる動詞(megafeps)

動名詞をとる動詞

動詞の頭文字を集めた語呂合わせ

「中断・逃避・反復」(どれか1つ)のイメージの動詞は-ingをとる!

動名詞をとる動詞の見分け方

重要ルール

動名詞は「後ろ向き」のイメージ

miss

逃す

動名詞を目的語にとる動詞

「逃避」のイメージ

avoid / escape / help

避ける

動名詞を目的語にとる動詞

「逃避」のイメージ

put off / postpone

延期する

動名詞を目的語にとる動詞

「逃避」のイメージ

object to -ing / be opposed to -ing

反対する

動名詞を目的語にとる動詞

「逃避」のイメージ

practice

練習する

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ

enjoy

楽しむ

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ、何度も反復して楽しむ

be used to -ing

〜することに慣れている

動名詞を目的語にとる動詞

「反復」のイメージ

Ch.2 Unit 4 動名詞(2)

on -ing

〜するとすぐに

重要構文

前置詞onの後ろは名詞・動名詞

have trouble {in} -ing

~するのに苦労する

動名詞の慣用表現

feel like -ing

~したい

動名詞の慣用表現

of one's own -ing

自分で~した

動名詞の慣用表現

in -ing

~するときに

動名詞の慣用表現

on -ing

~するとすぐに

動名詞の慣用表現

There is no -ing

~できない

動名詞の慣用表現

It is no use -ing

~しても無駄だ

動名詞の慣用表現

be worth -ing

~する価値がある

動名詞の慣用表現

need -ing

~する必要がある

動名詞の慣用表現

be used to -ing / be accustomed to -ing

~に慣れている

動名詞の慣用表現(to -ing)

反復

feel like -ing

〜したい

動名詞の慣用表現

likeは前置詞なので、後ろには-ingが続く

get used to -ing / get accustomed to -ing

~に慣れる

動名詞の慣用表現(to -ing)

反復

take to -ing

~にふける・習慣になる

動名詞の慣用表現(to -ing)

反復

look forward to -ing

~を楽しみに待つ

動名詞の慣用表現(to -ing)

反復

object to -ing / be opposed to -ing

~するのに反対する

動名詞の慣用表現(to -ing)

逃避

when it comes to -ing

~することになると

動名詞の慣用表現(to -ing 方向・到達)

come close to -ing / come near to -ing

もう少しで~するところ

動名詞の慣用表現(to -ing 方向・到達)

devote oneself to -ing / be devoted to -ing / dedicate oneself to -ing / be dedicated to -ing

~するのに専念する

動名詞の慣用表現(to -ing 方向・到達)

with a view to -ing

~するために

動名詞の慣用表現(to -ing 方向・到達)

~へ向かう目的をもって

What do you say to -ing?

~するのはどう?

動名詞の慣用表現(to -ing 方向・到達)

when it comes to -ing

〜することになると

動名詞の慣用表現

toは前置詞なので-ingが続く。長文でも頻出

意味上のS + 所有格 + -ing / 目的格 + -ing

動名詞の意味上の主語

動名詞のバリエーション

not -ing

動名詞の否定

動名詞のバリエーション

having p.p.

動名詞の完了形

動名詞のバリエーション

being p.p.

動名詞の受動態

動名詞のバリエーション

It goes without saying that ~

~は言うまでもない

動名詞の慣用表現

cannot help -ing = cannot help but 原形

どうしても~してしまう

動名詞の慣用表現

Ch.2 Unit 5 分詞(1)

with O C「OがCのままで」

付帯状況のwith

重要構文

withを見たら、まずは「付帯状況」を考えよう

with one's arms folded

腕を組んで

重要表現

「腕」にはfoldを使う

with one's legs crossed

足を組んで

重要表現

「足」にはcrossを使う

interest

興味を持たせる

感情動詞

感情動詞は「~させる」という意味

excite

ワクワクさせる

感情動詞

excitingとexcitedの区別は完璧に!

Ch.2 Unit 6 分詞(2)

found

設立する

注意すべき語法

foundは原形「設立する」

all things considered

すべてを考慮すると

慣用表現

分詞構文の慣用表現

all things considering

すべてを考慮すると

慣用表現

all things consideredの別形

Ch.3 Unit 1 関係詞(1)

enjoy の目的語

他動詞enjoyの目的語がない「不完全」な形

重要構文

which she's enjoying ~ がa class at her universityを修飾

eyes / hair / ears / nose / name

体の「部分」を表す名詞

whoseとセットの名詞

whoseの後にきやすい名詞

top / roof

頂上/屋根(物の「部分」を表す名詞)

whoseとセットの名詞

whoseの後にきやすい名詞

不完全(前置詞の目的語がないパターン)

talk toの目的語がない→目的格の関係代名詞

重要構文

先行詞がthe teacherなので、whomを選ぶ

主語がないパターンの応用問題

wasの主語がない→主格の関係代名詞

重要構文

I thought φ was a friend of mine - 「名詞( )SV V」のパターン

絶対に「後ろ」をチェックする

いきなりisという動詞で主語がない→主格の関係代名詞

注意すべき語法

関係副詞と関係代名詞の判別は「後ろ」を見る

visit は「他動詞」

I would like to visitの後に目的語がない→目的格の関係代名詞

注意すべき語法

visitは「訪ねる→何を?」で他動詞。I'll visit Paris.のようにvisitの後ろには名詞がくる

This is the house which he lives in.

これは彼が住んでいる家です

関係代名詞の用法

whichの後ろは「不完全(inの後ろが不足)」

This is the house in which he lives.

これは彼が住んでいる家です

前置詞+関係代名詞

in whichの後ろは「完全」

whose + 名詞

〜の(所有格の関係代名詞)

関係代名詞whoseの用法

「先行詞 whose 名詞」では「先行詞's 名詞」という所有関係が成立

father / mother / parents / brother / son

家族の「部分」を表す名詞

whoseとセットの名詞

whoseの後にきやすい名詞

Ch.3 Unit 2 関係詞(2)

what I am today

今日の私

重要構文

よく使われる形。owe A to B「AはBのおかげだ」の形で、Aの部分がwhatが作る名詞節

what is more

さらに

慣用表現

熟語。例外的に副詞節になるもの。長文問題でも狙われる

whoever = no matter who ~

たとえ誰が〜でも

複合関係詞の書き換え

副詞節の-everは"no matter 疑問詞"の3語に分解できる

however = no matter how ~

たとえどんなに〜でも

複合関係詞の書き換え

副詞節の-everは"no matter 疑問詞"の3語に分解できる

whoever = anyone who ~

〜する人は誰でも

複合関係詞の書き換え

名詞節のwhoever/whomeverは2語に分解できる

whomever = anyone whom ~

〜する人は誰でも

複合関係詞の書き換え

名詞節のwhoever/whomeverは2語に分解できる

-everがついたら形容詞節だけは作らない!

訳すときは「譲歩(たとえ〜でも)」で訳す!

複合関係詞の重要ルール

英語の核心

Ch.3 Unit 3 比較(1)

as ~ as

~と同じくらい~

重要構文

間にはさまれる単語は「形容詞・副詞の原級(もとの形)」

It couldn't be better.

絶好調・最高です

重要会話表現

than now/than thisが省略されている

I couldn't agree more.

大賛成です

重要会話表現

than thisが省略されている

very good

とても良い(原級を強調)

比較の強調表現

原級にはveryを使う

much better

はるかに良い(比較級を強調)

比較の強調表現

比較級にはmuchを使う

the very best

まさに最高の(最上級を強調)

比較の強調表現

最上級にはthe veryを使う

much the best

はるかに最高の(最上級を強調)

比較の強調表現

theの位置に注意

veryとmuchは仲がワルい

veryがやることをmuchはしない、muchがやることをveryはしない

重要ルール

英語の核心

as ~ as で、[名詞]までを「まとめてはさむ」

as many/much [名詞] as の形

重要構文

many [名詞] や much [名詞] の場合、[名詞]までをまとめてはさむ

not so much A as B

AというよりもむしろB

重要熟語

頻出熟語

twice as large as

~の2倍の大きさ

重要構文

倍数表現の基本形。as~asの前に「倍数」を表すものを置く

倍数表現も「まとめてはさむ」

five times as many bags as

重要構文

倍数表現であっても、many bagsまでをまとめてはさむ

more interesting

より面白い(長い単語の比較級)

比較級の作り方

長い単語を比較級・最上級にする

more friends

より多くの友達

比較級の作り方

many friendsの比較級

as ~ as A → as ~

Aと同じくらい~ → ~

比較対象の省略

as thisなどを補う(比較対象の省略)

-er than A → -er

Aより~ → より~

比較対象の省略

than thisなどを補う(比較対象の省略)

Ch.3 Unit 4 比較(2)

superior to

~より優れている

ラテン比較級

ラテン比較級。thanではなくtoを使う

not more than ...

多くても…(= at most ...)

重要熟語

not less than ...

少なくても…(= at least ...)

重要熟語

He is the tallest boy in his class. = He is taller than any other boy in his class.

彼はクラスで一番背が高い = 彼はクラスのどの男子よりも背が高い

最上級の書き換えパターン

比較級 than any other 単数形「ほかのどの~よりも~だ」

No other boy in his class is taller than he.

クラスのどの男子も彼より背が高くない

最上級の書き換えパターン

No other 単数形 is 比較級 than

No other boy in his class is as tall as he.

クラスのどの男子も彼ほど背が高くない

最上級の書き換えパターン

No other 単数形 is as ~ as ...

Time is the most precious thing of all. = Nothing is more precious than time.

時間はすべての中で最も大切 = 時間より大切なものはない

最上級の書き換えパターン

Nothing is 比較級 than ~

Nothing is as precious as time.

時間ほど大切なものはない

最上級の書き換えパターン

Nothing is as ~ as ...

This is the most interesting book that I have ever read. = I have never read such an interesting book as this.

この本は私が今まで読んだ中で一番おもしろい本だ = こんなにおもしろい本を読んだことがない

最上級の書き換えパターン

「今までで一番~」=「これほど~なものは一度もない」

the 比較級 of the two

2つのうちで~なほう

比較級の形

2つ→the 比較級、3つ以上→the 最上級

The more SV, the 比較級 SV.

SVすればするほど、SVだ

比較構文

後半のtheは「その分だけ」という特殊な意味

no more ... than ~

~と同じくらい...ない

クジラ構文

クジラ構文。矢印2つで解決

no less ... than ~

~と同じくらい...だ

クジラ構文

no lessは「同じ」と考えるものアリ

as ~ as possible

できるだけ~

重要熟語

as ~ as S can

できるだけ~

重要熟語

no more than ...

…しか(= only ...)

重要熟語

no 比較級 than を使った熟語

no less than ... (多くの)

= as many as ... / as much as ...

重要熟語

no 比較級 than を使った熟語

Ch.3 Unit 5 疑問

Why = What ~ for?

なぜ~?

重要構文

直訳「何のために」→「なぜ」

How come SV?

なぜ~?

重要構文

How did it come that SV?の省略形。「意味」と「語順」に注意

get caught in a traffic jam

渋滞につかまる

重要熟語

What do you think of ~?

~についてどう思う?

重要構文

意見を聞くときの表現。「どう」につられて How を選ばないように注意

What's S like?

Sはどんな感じ?/Sはどんな人なの?

重要構文

日常会話で多用する表現

Ch.3 Unit 6 否定

anybody cannot → nobody can

not ~ anyの語順(any ~ notの語順は×)

注意すべき語法

"not ~ any = no"という順番でひっかけてくる

can't ... without -ing

~すると必ず…する

重要構文

二重否定の形。「いつも」「必ず」などを見たら二重否定を考える

not all of them

それら全部が~というわけではない

重要構文

部分否定

far from ~

決して~ではない

否定表現

notを使わない否定

anything but ~

決して~ではない

否定表現

前置詞のbut(~以外)を使用

be free from ~

~がない

否定表現

freeは本来「持っていない」という意味

remain to be p.p.

まだ~されていない

否定表現

notを使わない否定

Ch.3 Unit 7 倒置・強調構文・語順

It was not until ~ that ...

~してはじめて…した

重要構文

直訳「先週になるまで気づかなかった」→「先週になってはじめて気づいた」

疑問詞 is it that ~ ?

~なのはいったい全体誰?

重要構文

疑問詞の強調構文。疑問詞の強調にはon earthもありますね。

Nor VS.「Sもそうだ」

Sもそうだ(否定文の後で)

倒置構文

否定文で、空所直後が倒置(VS)になっている場合に使用

It is B that ~, not A.

~なのはAではなくBだ

強調構文

強調構文の頻出パターン。「対比」を前提に強調構文が使われる

It was because で反応しよう

It is 副詞 that ... の強調構文

強調構文

It is の後に副詞がはさまれた形は絶対に強調構文になる

pick up で挟む

pick them up(代名詞は動詞と副詞の間に挟む)

語順

代名詞(them)は旧情報なので、pick upのときは文末に置けない。pick upは「拾い上げる」

a number of ~

たくさんの~

数量表現

= a lot of ~。動詞はareで複数扱い。the number of ~「~の数」は単数扱い

Ch.4 Unit 1 前置詞

by

~までには(期限)

前置詞の区別

untilは「~までずっと」(継続)との区別が重要

by

~までには

「~まで」の区別

in

~後(経過)

前置詞の用法

「経過のin」はinの中でダントツ1位の出題率。in no time「今すぐに」も重要

Of all the doctors in the hospital

病院の医者全員の中で

前置詞の用法

文頭にくる「部分のof」はかなりひっかかる。最上級と一緒に使われる

to one's delight

人が~したことには(結果)

慣用表現

to one's 感情名詞の形。感情表現は文頭に移動する

stand for ~

~を表す

重要熟語

forは「交換」を表す

be different from ~

~と異なる

意外なfromの意味

fromは「区別」を表す(起点→分離→区別)

Dinner's on me

ディナーをおごるよ

会話で使われるon

「物 is on 人」で「物は人のおごり」、onは「接触」→「心の接触」→「依存」

take A by the arm

Aの腕をつかむ

意外なbyの意味

byは「経由(~を通って)」、catch A by the armも同様

till

~までずっと

「~まで」の区別

tillとuntilは同じ意味

Ch.4 Unit 2 接続詞

because

〜だから

理由の接続詞

理由を表す接続詞

as if / as though

まるで〜のように

様態の接続詞

様態を表す接続詞

接続詞のas(1)時

〜するとき

接続詞asの用法

2つの動作が同時に発生

接続詞のas(2)比例

〜するにつれて

接続詞asの用法

2つの動作が同時に進行。比較級・変化動詞・移動動詞があれば「比例」

接続詞のas(3)比較

…と同じくらい〜

接続詞asの用法

as 〜 as ... の後半のas

接続詞のas(4)理由

〜なので

接続詞asの用法

2つの現象が同時に発生

接続詞のas(5)様態

〜するのと同じように

接続詞asの用法

「やり方」が同じ。内容の反復・代動詞・省略があれば「様態」

接続詞のas(6)譲歩

〜だけれども

接続詞asの用法

相反する2つの現象が同時に発生。倒置が起きる(X as SV, SV.の形)

if(副詞節)

もし〜/たとえ〜でも

if/whetherの用法

if(名詞節)

〜かどうか

if/whetherの用法

whether(副詞節)

〜であろうとなかろうと

if/whetherの用法

since / as

〜だから

理由の接続詞

理由を表す接続詞

whether(名詞節)

〜かどうか

if/whetherの用法

副詞節中での "s + be" の省略

副詞節中の主語と主節の主語が同じ、かつ副詞節中の動詞がbe動詞のとき省略可能

重要構文

例:While {she was} in Japan she bought the camera. / Don't eat while {you are} talking on the phone.

命令文 and ~

…しなさい。そうすれば~

等位接続詞を使った慣用表現

命令文 or ~

…しなさい。さもないと~

等位接続詞を使った慣用表現

both A and B

AとB両方

等位接続詞を使った慣用表現

either A or B

AかBどちらか

等位接続詞を使った慣用表現

neither A nor B

AもBもどちらも~でない

等位接続詞を使った慣用表現

not A but B

AでなくB

等位接続詞を使った慣用表現

not only A but also B

AだけでなくBも

等位接続詞を使った慣用表現

when

~するとき

従属接続詞一覧(時)

in that

〜だから

理由の接続詞

理由を表す接続詞

while

~する間

従属接続詞一覧(時)

before

~する前に

従属接続詞一覧(時)

after

~する後に

従属接続詞一覧(時)

till / until

~までずっと

従属接続詞一覧(時)

since

~から今まで

従属接続詞一覧(時)

as soon as

~するとすぐに

従属接続詞一覧(時)

by the time

~するまでには

従属接続詞一覧(時)

every time / any time

~するときはいつでも

従属接続詞一覧(時)

the moment / the minute / the instant

~するとすぐに

従属接続詞一覧(時)

whenever

~するときはいつでも

従属接続詞一覧(時)

now that

今やもう〜だから

理由の接続詞

理由を表す接続詞

if

もし~なら

従属接続詞一覧(条件)

unless

~しない限り

従属接続詞一覧(条件)

once

いったん~すれば

従属接続詞一覧(条件)

in case

~する場合は・~するといけないから

従属接続詞一覧(条件)

as long as / so long as

~する限りは

従属接続詞一覧(条件)

as far as / so far as

~する限りは

従属接続詞一覧(条件)

suppose / supposing / provided / providing

もし~なら

従属接続詞一覧(条件)

while

~する一方で

従属接続詞一覧(対比)

whereas

~する一方で

従属接続詞一覧(対比)

though / although

〜だけれども

譲歩の接続詞

譲歩を表す接続詞

even if

たとえ〜でも

譲歩の接続詞

譲歩を表す接続詞

even though

たとえ〜でも

譲歩の接続詞

譲歩を表す接続詞

whether

〜してもしなくても

譲歩の接続詞

譲歩を表す接続詞

as

〜のように

様態の接続詞

様態を表す接続詞

Ch.4 Unit 3 冠詞・名詞

money

お金(ひとまとめ)

不可算名詞

ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない

exchange seats

座席を交換する

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語

take turns in[at] -ing

交代で~する

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語

the は「共通認識」と考える!

定冠詞theは共通認識できるものに使う

重要構文

みんなで共通認識できるとき、つまり「せーの…」で一斉に指させるようなときにtheを使う

in a sense

ある意味において

重要熟語

aの意味①「ある1つ」

birds of a feather

同じ羽の鳥(同じ種類の鳥)

重要熟語

aの意味②「同じ」

once a week

1週間につき1回

重要熟語

aの意味③「~につき」

Just a moment.

ちょっと待って

重要熟語

aの意味④「いくらか(のカタマリ)」

Do you have the time?

今、何時ですか?

注意すべき語法

the timeは「今現在の時刻」を意味する。theのない Do you have time? は「今、時間ある?」

information

情報

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)情報系

news

ニュース

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)情報系

baggage / luggage

荷物(ひとまとめ)

不可算名詞

ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない

advice

助言

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)情報系

work

仕事

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)仕事系

homework

宿題

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)仕事系

housework

家事

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)仕事系

fun

楽しみ

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)利害系

progress

進歩

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)利害系

damage

損害

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)利害系

harm

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)利害系

room

空間・余地

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)その他

traffic

交通量

不可算名詞

不可算名詞(目に見えないもの)その他

furniture

家具(ひとまとめ)

不可算名詞

ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない

water

不可算名詞

不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)

sugar

砂糖

不可算名詞

不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)

bread

パン

不可算名詞

不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)

chalk

チョーク

不可算名詞

不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)

paper

①紙(数えない)②レポート・論文・新聞紙(数える)

可算・不可算両用名詞

切ってもOKなものは数えない、切ったらダメなものは数える

work

①仕事(数えない)②作品(数える)

可算・不可算両用名詞

目に見えないから数えない、切ったらダメだから数える

make friends with ~

~と友達になる

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語

shake hands with ~

~と握手する

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語

be on good/bad terms with ~

~とは良い/悪い関係だ

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語、形容詞が入る

change trains

電車を乗り換える

必ず複数形にする熟語

複数形に注意する熟語

Ch.4 Unit 4 代名詞

both

両方/全部(2つの場合)

数量代名詞

2つの場合に使う

the other vs. another

the otherとanotherの使い分け

重要語法

the otherは「theとaの違い」、anotherは「an + other」

the other

(2個のうち)残りの1つ

代名詞の使い分け

2個あるなら、1つめがone、残り1つは特定できるのでthe other

another

(3個以上のうち)もう1つ

代名詞の使い分け

3個以上なら、1つめはone、2つめは特定できないのでaを使うanother

the others

(特定できる)残り全部

代名詞の使い分け

特定(共通認識)できる複数の残りを指す

others

(不特定の)その他

代名詞の使い分け

theはつかない、特定できない場合

another + 数量

あと〜(数量)

発展表現

例:another 10 dollars「あと10ドル」(まとめて単数扱い)

it vs. one vs. that

it/one/thatの使い分け

代名詞の使い分け

it=特定、one=不特定、that=特定

all

両方/全部(3以上の場合)

数量代名詞

3つ以上の場合に使う

either

どちらか/どれか、どちらも/どれでも(2つの場合)

数量代名詞

2つの場合に使う

any

どちらか/どれか、どちらも/どれでも(3以上の場合)

数量代名詞

3つ以上の場合に使う

neither

どちらも~ない(2つの場合)

数量代名詞

2つの場合に使う

none

どれも~ない(3以上の場合)

数量代名詞

3つ以上の場合に使う。noの代名詞バージョン

almost all of the ~

~のほとんど

almostの用法

もとは形容詞の単語。allは形容詞・代名詞

almost everything

ほとんどすべてのこと

almostの用法

形容詞を含む単語

almost anything

ほとんど何でも

almostの用法

形容詞を含む単語

Ch.4 Unit 5 形容詞

forgetful

忘れっぽい(能動)

-able・-ible形容詞

forgetは「忘れる」

available

利用できる・手に入る/都合がつく

-able・-ible形容詞

「受動」を表すので「使われる(can be used)」となる

many

たくさんの〜(数・可算名詞)

数量形容詞

much

たくさんの〜(量・不可算名詞)

数量形容詞

a number of 〜

たくさんの〜(数・可算名詞)

数量形容詞

a great deal of 〜

たくさんの〜(量・不可算名詞)

数量形容詞

a large amount of 〜

たくさんの〜(量・不可算名詞)

数量形容詞

a large quantity of 〜

たくさんの〜(量・不可算名詞)

数量形容詞

a lot of 〜

たくさんの〜(数・量どちらもOK)

数量形容詞

a few 〜

少し〜ある(数・可算名詞)

数量形容詞

a little 〜

少し〜ある(量・不可算名詞)

数量形容詞

forgettable

印象に残らない(受動)

-able・-ible形容詞

forgetは「忘れる」

quite a few 〜

たくさんの〜(数・可算名詞)

数量形容詞

「すごくある」→「たくさんの」

quite a little 〜 / quite a bit of 〜

たくさんの〜(量・不可算名詞)

数量形容詞

few / very few

ほとんど〜ない(数・可算名詞)

数量形容詞

little / very little

ほとんど〜ない(量・不可算名詞)

数量形容詞

each・every・either

単数扱いする形容詞

注意すべき語法

3つの"e-"は単数扱いと覚える。意味は複数だが「1つ1つ」を意識するので単数扱い

only

唯一の

限定用法のみの形容詞

限定用法のみ

elder

年上の

限定用法のみの形容詞

限定用法のみ

former

前の

限定用法のみの形容詞

限定用法のみ

main

主要な

限定用法のみの形容詞

限定用法のみ

alive

生きている

叙述用法のみの形容詞

叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)

respectful

敬意を示す(能動)

-able・-ible形容詞

respectは「尊敬する」

asleep

寝ている

叙述用法のみの形容詞

叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)

awake

目が覚めている

叙述用法のみの形容詞

叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)

certain

限定用法:ある/叙述用法:確かな

限定用法と叙述用法で意味が異なる形容詞

限定用法と叙述用法で意味が異なる

present

限定用法:現在の/叙述用法:出席している

限定用法と叙述用法で意味が異なる形容詞

限定用法と叙述用法で意味が異なる

late

限定用法:故(亡くなった)/叙述用法:遅れている

限定用法と叙述用法で意味が異なる形容詞

限定用法と叙述用法で意味が異なる

convenient

都合がいい

人を主語にしない形容詞

人を主語にしない形容詞

inconvenient

都合が悪い

人を主語にしない形容詞

人を主語にしない形容詞

necessary

必要な

人を主語にしない形容詞

人を主語にしない形容詞

unnecessary

不要な

人を主語にしない形容詞

人を主語にしない形容詞

possible

可能な・ありうる

人を主語にしない形容詞

人を主語にしない形容詞

respectable

立派な(受動)

-able・-ible形容詞

respectは「尊敬する」

three-year-old

3歳の

ハイフンを使った形容詞化

ハイフンを使った形容詞化。形容詞には複数形がないのでsをつけない

envious

嫉妬している(能動)

-able・-ible形容詞

envyは「嫉妬する」

enviable

嫉妬されるぐらいよい(受動)

-able・-ible形容詞

envyは「嫉妬する」

regretful

残念に思っている(能動)

-able・-ible形容詞

regretは「後悔する」

regrettable

残念な・悲しむべき(受動)

-able・-ible形容詞

regretは「後悔する」

"-able・-ible" は「受動」

-able・-ible以外その他全部は「能動」

重要ルール

英語の核心

Ch.4 Unit 6 副詞

so / as / too / how / however + 形容詞 + a + 名詞

「( )形容詞 a 名詞」という語順

重要構文

わがまま副詞の語順

most

ほとんど

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

mostly

たいていの場合は

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

near

近くに

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

nearly

ほとんど(= almost)

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

short

短く

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

shortly

まもなく

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

nearly / almost

「ちょっと足りない」というニュアンス

重要表現

「ほとんど」と訳語で覚えない

home

家に

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

here

ここに

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

there

あそこに

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

such / quite / what + a + 形容詞 + 名詞

such型の語順

重要構文

somewhere

どこか

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

anywhere

どこでも

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

abroad / overseas

海外へ

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

upstairs

上の階へ

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

downstairs

下の階へ

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

downtown

繁華街へ

名詞と混同しやすい副詞

副詞(前置詞不要)

always

いつも

頻度の副詞

100%

usually / generally

たいてい

頻度の副詞

80%

often / frequently

しばしば

頻度の副詞

60%

sometimes

ときどき

頻度の副詞

50%

both / all + the + 形容詞 + 名詞

both/all型の語順

重要構文

occasionally

ときたま

頻度の副詞

20%

seldom / rarely

めったに〜ない

頻度の副詞

10%

hardly ever / scarcely ever

ほとんど〜ない

頻度の副詞

5%

not / never

いっさい〜ない

頻度の副詞

0%

頻度の副詞は「notと同じ位置」

be動詞の後、助動詞の後、一般動詞の前

副詞の位置

英語の核心

hard

熱心に

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

hardly

ほとんど〜ない

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

late

遅く

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

lately

最近

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

high

高く

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

highly

大いに/比喩的に「高く」

注意すべき副詞

-lyがつくと意味が変わる副詞

Ch.5 Unit 1 第1~第3文型の語法

if / whether

〜かどうか(名詞節を作る)

名詞節を作る接続詞

ifは制限あり(文頭にきたら必ず副詞節)、whetherは万能(どこでも使える)

as it were

いわば

重要熟語

熟語のas

high / low income

収入が多い/少ない

重要コロケーション

お金系のコロケーション

large / small salary

給料が多い/少ない

重要コロケーション

お金系のコロケーション

high / low price / cost

価格/費用が高い/低い

重要コロケーション

お金系のコロケーション

large / small population / audience

人口/聴衆が多い/少ない

重要コロケーション

人口系のコロケーション

large / small number / amount / quantity / sum

数量が多い/少ない

重要コロケーション

数量系のコロケーション

heavy / light traffic

交通量が多い/少ない

重要コロケーション

交通量のコロケーション

during

~の間

前置詞vs接続詞

前置詞(whileは接続詞)

while

~の間

前置詞vs接続詞

接続詞(duringは前置詞)

by

~までには

前置詞vs接続詞

前置詞(by the timeは接続詞)

whether to 原形

〜するかどうか

重要構文

whetherの直後にto不定詞が来る形(ifは不可)

by the time

~までには

前置詞vs接続詞

接続詞(byは前置詞)

because of

~なので

前置詞vs接続詞

前置詞(becauseは接続詞)

because

~なので

前置詞vs接続詞

接続詞(because ofは前置詞)

in spite of / despite

~だけれども

前置詞vs接続詞

前置詞

for all / with all

~だけれども

前置詞vs接続詞

前置詞

though / although / even though / even if

~だけれども

前置詞vs接続詞

接続詞

regardless of

~にかかわらず

前置詞vs接続詞

前置詞(whetherは接続詞)

whether

~にかかわらず

前置詞vs接続詞

接続詞(regardless ofは前置詞)

whether SV or not / whether or not SV

〜かどうか(or notとの併用)

注意すべき語法

whetherはどちらの語順も可。ifはif SV or notのみ可(ifの直後にor notはダメ)

in that 〜

〜という点において・〜だから

重要熟語

前置詞+接続詞that

except that 〜

〜ということをのぞいて

重要熟語

前置詞+接続詞that

As is often the case with ~

~によくあることだが

重要構文

関係代名詞のasの用法

such A as B

BのようなA

重要熟語

熟語のas

A such as B

BのようなA

重要熟語

熟語のas

the same A as B

Bと同じA

重要熟語

熟語のas

Ch.5 Unit 2 第4文型の語法

ask 人 物

人に物をたずねる・要求する

重要構文

第3文型では ask 物 of 人 の形で、toでもforでもない特殊な動詞

spare 人 マイナス単語

人からマイナス単語を奪う

spareの判別

マイナス単語とはtroubleなど。この場合はtake型のsaveと同じ意味

give 人 物

人に物を与える

give型の動詞(SVOO)

give 物 to 人 に書き換え可能。to 人がないと文の意味が成り立たない

give

与える

give型の動詞(SVOO)

tell

話す

give型の動詞(SVOO)

lend

貸す

give型の動詞(SVOO)

pass

手渡す

give型の動詞(SVOO)

send

送る

give型の動詞(SVOO)

show

見せる

give型の動詞(SVOO)

award

授与する

give型の動詞(SVOO)

do

与える

give型の動詞(SVOO)

目的語になるのはgood/harm/damage/justice/a favorなどの決まった名詞だけ

May I ask you a favor? / May I ask a favor of you?

お願いがあるのですが

慣用表現

teach

教える

give型の動詞(SVOO)

bring

持ってくる

give型の動詞(SVOO)

offer

提供する

give型の動詞(SVOO)

buy 人 物 / buy 物 for 人

人に物を買う

buy型の動詞(for 人の形をとる)

for 人がなくても文の意味は成り立つ

buy

買う

buy型の動詞(for 人の形をとる)

get

買ってあげる

buy型の動詞(for 人の形をとる)

cook

料理する

buy型の動詞(for 人の形をとる)

find

見つける

buy型の動詞(for 人の形をとる)

sing

歌う

buy型の動詞(for 人の形をとる)

play

演奏する

buy型の動詞(for 人の形をとる)

take 人 時間

人に時間がかかる

take型の動詞

「人から時間を奪う」→「人に時間がかかる」

make

作る

buy型の動詞(for 人の形をとる)

prepare

準備する

buy型の動詞(for 人の形をとる)

cost 人 お金

人にお金がかかる

take型の動詞

「人からお金を奪う」→「人にお金がかかる」

cost 人 命

人の命が犠牲になる

take型の動詞

「人から命を奪う」→「人の命が犠牲になる」

save 人 手間

人の手間が省ける

take型の動詞

「人から手間を奪う」→「人の手間が省ける」

spare 人 手間

人の手間が省ける

take型の動詞

「人から手間を奪う」→「人の手間が省ける」

owe 人 お金

人からお金を借りる

take型の動詞

「人からお金を(一時的に)奪う」→「人からお金を借りる」

spare 人 時間

人に時間を与える

spareの判別

時間がきたらgive型

Ch.5 Unit 3 第5文型の語法(1)

have O 原形

Oに〜させる/してもらう

使役動詞

使役動詞have。SVOCを予想して解く

keep / leave / get

使役もどき

使役もどき

SVOCをとる動詞

allow / enable / force / advise

V+人+to~の形をとる動詞

SVOC構文

help+人+(to)+原形

helpの語法

重要語法

toは省略可能

regard / think of / look on など+V A as B

AをBとみなす

SVOC構文

s' + v'

OとCの関係(Cに動詞→s'+v'と考える)

SVOC解法

O = C

Cに形容詞→O=Cと考える

SVOC解法

原形 / to不定詞

s'がv'する(能動)→v'は原形/to不定詞か-ing

SVOC解法

p.p.

s'がv'される(受動)→v'はp.p.

SVOC解法

-ing

使役・知覚以外はto不定詞もしくは-ing

SVOC解法

to不定詞

使役・知覚動詞以外はto不定詞をとる

重要語法

使役・知覚動詞は原形をとる

have O 過去分詞

Oを〜される/してもらう

使役動詞

能動or受動を判断する

make oneself understood

話が通じる

makeを使った慣用表現

直訳「自分自身が(まわりの人から)理解される」→「自分の言っていることが通じる」

make oneself heard

声が通る

makeを使った慣用表現

make OC の形

let O 原形

Oに〜させる

使役動詞

letは絶対に「原形」しかとらない

make (強制・必然)

使役動詞

使役動詞

SVOCをとる動詞

have (利害)

使役動詞

使役動詞

SVOCをとる動詞

let (許可)

使役動詞

使役動詞

SVOCをとる動詞

see / watch / hear / feel / think / consider / find / catch / smell

知覚動詞

知覚動詞

赤字の単語だけで入試問題の大半はカバーできる

Ch.5 Unit 4 第5文型の語法(2)

keep O C

OをCの状態にしておく

第5文型の語法

「待たせっぱなし」のパターンで kept us waiting

enable

可能にする

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

cause

引き起こす

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

encourage

勇気づける

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

incline

する気にさせる

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

force

強制する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

oblige

強制する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

compel

強制する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

ask

頼む

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

advise

アドバイスする

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

require

要求する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

open

開いている(状態)

品詞に注意

形容詞のopen「開いている(状態)」を選ぶ

request

要求する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

expect

期待する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

determine

決心させる

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

urge

促す

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

help 人 to 原形 / help 人 原形

人が~するのを手伝う

helpの語法

直後に人

help 人 with ~

人の~を手伝う

helpの語法

直後に人

help to 原形 / help 原形

~するのに役立つ

helpの語法

直後にto

regard

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

look on

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

think of

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

get A to ~

Aに〜させる

getの語法

getは「使役」ではなく「使役もどき」、原形はとりません

see

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

take

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

view

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

identify

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

describe

みなす

regard型の動詞

V O as C の形をとる動詞

get A p.p.

Aが〜される

能動 or 受動を判断する

Aは便宜上のものなので、物がきてもOK

allow A to ~

Aが〜するのを許可する

allowの語法

make oneself understood

自分の言うことを理解してもらう

重要表現

allow

許可する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

permit

許可する

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞

want

望む

SV 人 to ~ をとる動詞

SV 人 to ~ をとる動詞