live
住んでいる
状態動詞(進行形にできない)
belong to
属している
状態動詞(進行形にできない)
resemble
似ている
状態動詞(進行形にできない)
like
好む
状態動詞(進行形にできない)
know
知っている
状態動詞(進行形にできない)
believe
信じている
状態動詞(進行形にできない)
It has been [年月] since SV.
~してから[年月]がたつ
It is [年月] since SV. でもOK
[年月] have passed since SV.
[年月]が過ぎる
①と②を混ぜて It has passed のようなひっかけがよく出る
have been to ~
【完了】~へ行ってきたところだ/【経験】~へ行ったことがある
have been to ~ はbe「(ここに)いる」があるので、どちらの意味であれ、今話している場所に「いる」
have gone to ~
【結果】~へ行ってしまった(もうここにいない)
have gone to ~ はgo「(離れたところに)行く」となる
will
100%必ず〜する
核心の意味
We would often have coffee together after the lecture.
授業の後に、よく一緒にコーヒー飲んだよね
wouldは不規則な習慣(不定期な習慣)に使う
I used to drink coffee, but I don't like it any more.
昔はよくコーヒーを飲んだけど、今はもう好きじゃない
used toは規則的な習慣に使う
When I was a child, I used to like dogs.
子供のころは犬が好きでした
used toには単に「〜だった」という意味もある
would
100%必ず〜した
核心の意味(willの過去)
may
50%
核心の意味
may = might
mayと同じ意味と考える
現代英語においてmightが過去の意味で使われることはまずない
can
いつでも起こりえる
核心の意味
must
他に考えられない(それしかない!)
核心の意味
had to
〜しなければならなかった
mustには過去形がないので、過去を表す場合に代用
used to 原形
よく〜したものだ
be used to -ing
〜することに慣れている
「動名詞」のところで出てきます
may[might] have p.p.
~だったかもしれない
過去への予想グループ
must have p.p.
~だったにちがいない
過去への予想グループ
can't[couldn't] have p.p.
~だったはずがない
過去への予想グループ
should have p.p.
~すべきだったのに/~したはずだ(予想)
過去への後悔(イヤミ)グループ
ought to have p.p.
~すべきだったのに/~したはずだ(予想)
過去への後悔(イヤミ)グループ
need not have p.p.
~する必要はなかったのに
過去への後悔(イヤミ)グループ
may well ~
~するのももっともだ/きっと~だろう
mayは50%、wellは強調
may[might] as well ~
~してもいいだろう
might as well ~ as ...
…するくらいなら~したほうがましだ
If S 過去形, S would 原形
もし〜ならば…だろうに
仮定法過去の公式(現在の妄想)
If S had p.p., S would 原形
もしSが〜していたら、Sは…だろうに
仮定法過去完了の公式
If S were to 原形, S would 原形
未来の仮定を表す
未来の仮定のパターン
Had S p.p., S would have p.p.
もしSが〜していたら、Sは…しただろうに
仮定法過去完了の倒置形
Should S 原形, please ~
もしSが〜するなら、〜してください
仮定法未来の倒置、命令文が続くパターン
If S had p.p., S would have p.p.
もし〜だったら…だっただろうに
仮定法過去完了の公式(過去の妄想)。主節はwould以外にcould・might・shouldでも可
If S had p.p., S would 原形
もし〜だったら、(今は)…だろうに
混合文(仮定法過去完了+仮定法過去)。nowなどのヒントがあることが多い
If S should 原形, S would 原形
未来の仮定(未来の妄想)。命令文なども可。shouldは「基本ありえない」ことに使う
If S were to 原形, S would 原形
未来の仮定(完全な妄想)。実現可能性は関係なく「仮の話」のとき。主節はwould以外にcould・might・shouldでも可
Were S ~, S would 原形
もしSが〜なら、Sは…するだろう(仮定法過去の倒置)
If S were ~ の倒置形
Had S p.p., S would have p.p.
もしSが〜していたら、Sは…しただろう(仮定法過去完了の倒置)
If S had p.p. の倒置形
Should S 原形, S would 原形
万一Sが〜すれば、Sは…するだろう(仮定法未来の倒置)
If S should 原形 の倒置形/命令文など
Were S to 原形, S would 原形
仮にSが〜するとしたら、Sは…するだろう(仮定法未来の倒置)
If S were to 原形 の倒置形
Without 〜, S could never have formed ...
〜がなければ、Sは...を形成できなかっただろう
if節の代わりとしてWithoutを使用
I wish S 過去形
今~ならなあ
今の妄想(仮定法過去)、助動詞を含まない
I wish S could 原形
今~できればなあ
今の妄想(仮定法過去)、助動詞を含む
I wish S had p.p.
(あの時)~だったらなあ
昔に対する妄想(仮定法過去完了)、助動詞を含まない
I wish S could have p.p.
(あの時)~できたらなあ
昔に対する妄想(仮定法過去完了)、助動詞を含む
I wish S would 原形
これから~ならなあ
未来に対する妄想
How I wish ~
I wishの同意表現
強調のhow
If only ~
I wishの同意表現
I'd rather ~
I wishの同意表現
but for ~
~がなければ
仮定法過去か仮定法過去完了かは主節を見て判断
if it were not for ~ (= were it not for ~)
今~がなければ
仮定法過去
With a little more effort, S could have finished ...
もう少し努力すれば、Sは...を終えられたのに
if節の代用表現、入試頻度はwithoutが80%、withは20%くらい
if it had not been for ~ (= had it not been for ~)
あのとき~がなかったら
仮定法過去完了
It is time S 過去形
もう~する時間だ
about time「そろそろ~する時間」、high time「とっくに~する時間」もある
as if ~
まるで~のように
Otherwise, S would have p.p.
そうでなければ、Sは〜しただろう
otherwiseは長いif節を1つの単語に凝縮したイメージ
S wish S' were/had p.p.
SはS'が〜であればいいのにと思う
wishの後は仮定法(過去形・過去完了形)を使う
I wish S had p.p.
〜ならなあ(過去への妄想)
過去形sentでは「今〜ならなあ」となる
Had S p.p., S would have p.p.
もしSが〜していたら、Sは...しただろう
ifを省略した倒置形
with / without
ifなし仮定法のパターン(倒置以外)
if節の代用表現
不定詞(副詞的用法)
ifなし仮定法のパターン(倒置以外)
if節の代用表現
otherwise
ifなし仮定法のパターン(倒置以外)
if節の代用表現
laugh at ~
~を笑う
do away with ~
~を廃止する
look down on ~
~を軽蔑する
I was made to work.
私は働かされた
使役動詞の受動態ではto不定詞になる
be interested in ~
~に興味を持っている
「範囲(~において)」のin
be surprised at ~
~に驚く
「対象(~に対して)」のat
be excited at ~
~にワクワクする
「対象(~に対して)」のat
be pleased with ~
~を気に入っている
「関連(~について)」のwith
be satisfied with ~
~に満足している
「関連(~について)」のwith
be made of [材料]
~で作られている
材料:目で見てわかるもの
be made from [原料]
~で作られている
原料:目で見てわからないもの/状態変化をともなうもの(例:固体→液体)
speak to ~
~に話しかける
be made into ~
~になる
be covered with ~
~で覆われている
「道具(~で)」のwith
be filled with ~
~でいっぱいである
「道具(~で)」のwith
be crowded with ~
~で混んでいる
「道具(~で)」のwith
be born in ~
~で生まれる
be known to ~
~に知られている
「方向・到達(~に)」のto
be known for ~
~で有名
「理由(~で)」のfor
be known as ~
~として有名
「イコール(~として)」のas
助動詞 be p.p.
〜される(助動詞の意味を加えればOK)
be being p.p.
〜されている(途中だ)
進行形の受動態
deal with ~
~を処理する
have been p.p.
〜されている・〜されてしまった
完了形の受動態
be followed by
〜のあとに続く
「→(矢印)」で考える
be spoken to
話しかけられる
speak to A「Aに話しかける」の受動態、前置詞が最後に残る
look up to ~
~を尊敬する
call on ~
~を訪ねる
look after ~ / take care of ~
~を世話する
take advantage of ~
~を利用する
run over ~
(車が)~をひく
cut down ~
~を切り倒す
be to 原形
これから〜することになっている
予定・意図・義務・可能・運命の5つの意味すべてのベース
hope to ~
~したい
desire to ~
~したい
offer to ~
~しようと申し出る
plan to ~
~する計画だ
promise to ~
~することを約束する
decide to ~
~に決める
expect to ~
~するつもり
try to ~
~しようとする
attempt to ~
~しようとする
mean to ~
~しようとする
be to 原形(予定)
〜する予定
seek to ~
~しようと努力する
manage to ~
何とか~する
afford to ~
~する余裕がある
come to ~
~するようになる
get to ~
~するようになる
learn to ~
~できるようになる
happen to ~
たまたま~する
pretend to ~
~のふりをする
seem to ~
~のようだ
appear to ~
~のようだ
be to 原形(意図)
〜するつもり
prove to ~
~だと判明する
turn out to ~
~だと判明する
refuse to ~
~を拒む
hesitate to ~
~をためらう
fail to ~
~しない
be to 原形(義務)
〜しなくてはいけない
be to 原形(可能)
〜できる
be to 原形(運命)
〜する運命だ
SV, only to ~
SVだが、結局〜しただけだった
コンマはなくてもOK
SV, never to ~
SVだが、二度と〜しなかった
コンマはなくてもOK
want to ~
~したい
for A to ~
人が~する
不定詞の意味上の主語
not to ~
~しないこと
不定詞の否定形
to have p.p.
~したこと(主節より1つ前の時制)
完了不定詞
to be p.p.
~されること
不定詞の受動態
so ... as to ~
とても…なので~/~なくらい…だ
結果・程度を表す(thatと離れる)
so as to ~
~するために
目的を表す(thatとくっつく)
so ... that ~
とても…なので~/~なくらい…だ
結果・程度を表す
so that SV (助動詞)
~するために
目的を表す(will/can/mayなどがよく使われる)
stop / give up
やめる
「中断」のイメージ
mind
気にする
「反復」のイメージ、頭の中で嫌なことが反復する
consider
考える
「反復」のイメージ、何度も反復して考える
look forward to -ing
〜を楽しみに待つ
「反復」のイメージ、楽しいことを何度も反復して考える
remember to 〜
(これから)〜するのを覚えている
toは「未来」を表す
remember -ing
(過去に)〜したのを覚えている
-ingは「過去」を表す
forget to 〜
(これから)〜するのを忘れる
toは「未来」を表す
forget -ing
(過去に)〜したのを忘れる
-ingは「過去」を表す
regret to 〜
残念ながら〜する
直訳「これから〜したら後悔する」
regret -ing
(過去に)〜したのを後悔する
-ingは「過去」を表す
stop to 〜
立ち止まって〜する
-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン
finish
終える
「中断」のイメージ
stop -ing
〜するのをやめる
-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン
mean to 〜
〜するつもり
-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン
mean -ing
〜という意味だ
-ingが「過去〜現在(までの反復)」を表すパターン
不定詞は「前向き・未来志向」、動名詞は「後ろ向き・過去志向」
英語の核心
動名詞とは「(-ingのカタマリが) 名詞」の働きをするもの!
動名詞の定義・核心
mind / enjoy / give up / avoid / finish / escape / put off / stop
-ingをとる動詞(megafeps)
動詞の頭文字を集めた語呂合わせ
「中断・逃避・反復」(どれか1つ)のイメージの動詞は-ingをとる!
動名詞をとる動詞の見分け方
動名詞は「後ろ向き」のイメージ
miss
逃す
「逃避」のイメージ
avoid / escape / help
避ける
「逃避」のイメージ
put off / postpone
延期する
「逃避」のイメージ
object to -ing / be opposed to -ing
反対する
「逃避」のイメージ
practice
練習する
「反復」のイメージ
enjoy
楽しむ
「反復」のイメージ、何度も反復して楽しむ
be used to -ing
〜することに慣れている
「反復」のイメージ
on -ing
〜するとすぐに
前置詞onの後ろは名詞・動名詞
have trouble {in} -ing
~するのに苦労する
feel like -ing
~したい
of one's own -ing
自分で~した
in -ing
~するときに
on -ing
~するとすぐに
There is no -ing
~できない
It is no use -ing
~しても無駄だ
be worth -ing
~する価値がある
need -ing
~する必要がある
be used to -ing / be accustomed to -ing
~に慣れている
反復
feel like -ing
〜したい
likeは前置詞なので、後ろには-ingが続く
get used to -ing / get accustomed to -ing
~に慣れる
反復
take to -ing
~にふける・習慣になる
反復
look forward to -ing
~を楽しみに待つ
反復
object to -ing / be opposed to -ing
~するのに反対する
逃避
when it comes to -ing
~することになると
come close to -ing / come near to -ing
もう少しで~するところ
devote oneself to -ing / be devoted to -ing / dedicate oneself to -ing / be dedicated to -ing
~するのに専念する
with a view to -ing
~するために
~へ向かう目的をもって
What do you say to -ing?
~するのはどう?
when it comes to -ing
〜することになると
toは前置詞なので-ingが続く。長文でも頻出
意味上のS + 所有格 + -ing / 目的格 + -ing
動名詞の意味上の主語
not -ing
動名詞の否定
having p.p.
動名詞の完了形
being p.p.
動名詞の受動態
It goes without saying that ~
~は言うまでもない
cannot help -ing = cannot help but 原形
どうしても~してしまう
with O C「OがCのままで」
付帯状況のwith
withを見たら、まずは「付帯状況」を考えよう
with one's arms folded
腕を組んで
「腕」にはfoldを使う
with one's legs crossed
足を組んで
「足」にはcrossを使う
interest
興味を持たせる
感情動詞は「~させる」という意味
excite
ワクワクさせる
excitingとexcitedの区別は完璧に!
found
設立する
foundは原形「設立する」
all things considered
すべてを考慮すると
分詞構文の慣用表現
all things considering
すべてを考慮すると
all things consideredの別形
enjoy の目的語
他動詞enjoyの目的語がない「不完全」な形
which she's enjoying ~ がa class at her universityを修飾
eyes / hair / ears / nose / name
体の「部分」を表す名詞
whoseの後にきやすい名詞
top / roof
頂上/屋根(物の「部分」を表す名詞)
whoseの後にきやすい名詞
不完全(前置詞の目的語がないパターン)
talk toの目的語がない→目的格の関係代名詞
先行詞がthe teacherなので、whomを選ぶ
主語がないパターンの応用問題
wasの主語がない→主格の関係代名詞
I thought φ was a friend of mine - 「名詞( )SV V」のパターン
絶対に「後ろ」をチェックする
いきなりisという動詞で主語がない→主格の関係代名詞
関係副詞と関係代名詞の判別は「後ろ」を見る
visit は「他動詞」
I would like to visitの後に目的語がない→目的格の関係代名詞
visitは「訪ねる→何を?」で他動詞。I'll visit Paris.のようにvisitの後ろには名詞がくる
This is the house which he lives in.
これは彼が住んでいる家です
whichの後ろは「不完全(inの後ろが不足)」
This is the house in which he lives.
これは彼が住んでいる家です
in whichの後ろは「完全」
whose + 名詞
〜の(所有格の関係代名詞)
「先行詞 whose 名詞」では「先行詞's 名詞」という所有関係が成立
father / mother / parents / brother / son
家族の「部分」を表す名詞
whoseの後にきやすい名詞
what I am today
今日の私
よく使われる形。owe A to B「AはBのおかげだ」の形で、Aの部分がwhatが作る名詞節
what is more
さらに
熟語。例外的に副詞節になるもの。長文問題でも狙われる
whoever = no matter who ~
たとえ誰が〜でも
副詞節の-everは"no matter 疑問詞"の3語に分解できる
however = no matter how ~
たとえどんなに〜でも
副詞節の-everは"no matter 疑問詞"の3語に分解できる
whoever = anyone who ~
〜する人は誰でも
名詞節のwhoever/whomeverは2語に分解できる
whomever = anyone whom ~
〜する人は誰でも
名詞節のwhoever/whomeverは2語に分解できる
-everがついたら形容詞節だけは作らない!
訳すときは「譲歩(たとえ〜でも)」で訳す!
英語の核心
as ~ as
~と同じくらい~
間にはさまれる単語は「形容詞・副詞の原級(もとの形)」
It couldn't be better.
絶好調・最高です
than now/than thisが省略されている
I couldn't agree more.
大賛成です
than thisが省略されている
very good
とても良い(原級を強調)
原級にはveryを使う
much better
はるかに良い(比較級を強調)
比較級にはmuchを使う
the very best
まさに最高の(最上級を強調)
最上級にはthe veryを使う
much the best
はるかに最高の(最上級を強調)
theの位置に注意
veryとmuchは仲がワルい
veryがやることをmuchはしない、muchがやることをveryはしない
英語の核心
as ~ as で、[名詞]までを「まとめてはさむ」
as many/much [名詞] as の形
many [名詞] や much [名詞] の場合、[名詞]までをまとめてはさむ
not so much A as B
AというよりもむしろB
頻出熟語
twice as large as
~の2倍の大きさ
倍数表現の基本形。as~asの前に「倍数」を表すものを置く
倍数表現も「まとめてはさむ」
five times as many bags as
倍数表現であっても、many bagsまでをまとめてはさむ
more interesting
より面白い(長い単語の比較級)
長い単語を比較級・最上級にする
more friends
より多くの友達
many friendsの比較級
as ~ as A → as ~
Aと同じくらい~ → ~
as thisなどを補う(比較対象の省略)
-er than A → -er
Aより~ → より~
than thisなどを補う(比較対象の省略)
superior to
~より優れている
ラテン比較級。thanではなくtoを使う
not more than ...
多くても…(= at most ...)
not less than ...
少なくても…(= at least ...)
He is the tallest boy in his class. = He is taller than any other boy in his class.
彼はクラスで一番背が高い = 彼はクラスのどの男子よりも背が高い
比較級 than any other 単数形「ほかのどの~よりも~だ」
No other boy in his class is taller than he.
クラスのどの男子も彼より背が高くない
No other 単数形 is 比較級 than
No other boy in his class is as tall as he.
クラスのどの男子も彼ほど背が高くない
No other 単数形 is as ~ as ...
Time is the most precious thing of all. = Nothing is more precious than time.
時間はすべての中で最も大切 = 時間より大切なものはない
Nothing is 比較級 than ~
Nothing is as precious as time.
時間ほど大切なものはない
Nothing is as ~ as ...
This is the most interesting book that I have ever read. = I have never read such an interesting book as this.
この本は私が今まで読んだ中で一番おもしろい本だ = こんなにおもしろい本を読んだことがない
「今までで一番~」=「これほど~なものは一度もない」
the 比較級 of the two
2つのうちで~なほう
2つ→the 比較級、3つ以上→the 最上級
The more SV, the 比較級 SV.
SVすればするほど、SVだ
後半のtheは「その分だけ」という特殊な意味
no more ... than ~
~と同じくらい...ない
クジラ構文。矢印2つで解決
no less ... than ~
~と同じくらい...だ
no lessは「同じ」と考えるものアリ
as ~ as possible
できるだけ~
as ~ as S can
できるだけ~
no more than ...
…しか(= only ...)
no 比較級 than を使った熟語
no less than ... (多くの)
= as many as ... / as much as ...
no 比較級 than を使った熟語
Why = What ~ for?
なぜ~?
直訳「何のために」→「なぜ」
How come SV?
なぜ~?
How did it come that SV?の省略形。「意味」と「語順」に注意
get caught in a traffic jam
渋滞につかまる
What do you think of ~?
~についてどう思う?
意見を聞くときの表現。「どう」につられて How を選ばないように注意
What's S like?
Sはどんな感じ?/Sはどんな人なの?
日常会話で多用する表現
anybody cannot → nobody can
not ~ anyの語順(any ~ notの語順は×)
"not ~ any = no"という順番でひっかけてくる
can't ... without -ing
~すると必ず…する
二重否定の形。「いつも」「必ず」などを見たら二重否定を考える
not all of them
それら全部が~というわけではない
部分否定
far from ~
決して~ではない
notを使わない否定
anything but ~
決して~ではない
前置詞のbut(~以外)を使用
be free from ~
~がない
freeは本来「持っていない」という意味
remain to be p.p.
まだ~されていない
notを使わない否定
It was not until ~ that ...
~してはじめて…した
直訳「先週になるまで気づかなかった」→「先週になってはじめて気づいた」
疑問詞 is it that ~ ?
~なのはいったい全体誰?
疑問詞の強調構文。疑問詞の強調にはon earthもありますね。
Nor VS.「Sもそうだ」
Sもそうだ(否定文の後で)
否定文で、空所直後が倒置(VS)になっている場合に使用
It is B that ~, not A.
~なのはAではなくBだ
強調構文の頻出パターン。「対比」を前提に強調構文が使われる
It was because で反応しよう
It is 副詞 that ... の強調構文
It is の後に副詞がはさまれた形は絶対に強調構文になる
pick up で挟む
pick them up(代名詞は動詞と副詞の間に挟む)
代名詞(them)は旧情報なので、pick upのときは文末に置けない。pick upは「拾い上げる」
a number of ~
たくさんの~
= a lot of ~。動詞はareで複数扱い。the number of ~「~の数」は単数扱い
by
~までには(期限)
untilは「~までずっと」(継続)との区別が重要
by
~までには
in
~後(経過)
「経過のin」はinの中でダントツ1位の出題率。in no time「今すぐに」も重要
Of all the doctors in the hospital
病院の医者全員の中で
文頭にくる「部分のof」はかなりひっかかる。最上級と一緒に使われる
to one's delight
人が~したことには(結果)
to one's 感情名詞の形。感情表現は文頭に移動する
stand for ~
~を表す
forは「交換」を表す
be different from ~
~と異なる
fromは「区別」を表す(起点→分離→区別)
Dinner's on me
ディナーをおごるよ
「物 is on 人」で「物は人のおごり」、onは「接触」→「心の接触」→「依存」
take A by the arm
Aの腕をつかむ
byは「経由(~を通って)」、catch A by the armも同様
till
~までずっと
tillとuntilは同じ意味
because
〜だから
理由を表す接続詞
as if / as though
まるで〜のように
様態を表す接続詞
接続詞のas(1)時
〜するとき
2つの動作が同時に発生
接続詞のas(2)比例
〜するにつれて
2つの動作が同時に進行。比較級・変化動詞・移動動詞があれば「比例」
接続詞のas(3)比較
…と同じくらい〜
as 〜 as ... の後半のas
接続詞のas(4)理由
〜なので
2つの現象が同時に発生
接続詞のas(5)様態
〜するのと同じように
「やり方」が同じ。内容の反復・代動詞・省略があれば「様態」
接続詞のas(6)譲歩
〜だけれども
相反する2つの現象が同時に発生。倒置が起きる(X as SV, SV.の形)
if(副詞節)
もし〜/たとえ〜でも
if(名詞節)
〜かどうか
whether(副詞節)
〜であろうとなかろうと
since / as
〜だから
理由を表す接続詞
whether(名詞節)
〜かどうか
副詞節中での "s + be" の省略
副詞節中の主語と主節の主語が同じ、かつ副詞節中の動詞がbe動詞のとき省略可能
例:While {she was} in Japan she bought the camera. / Don't eat while {you are} talking on the phone.
命令文 and ~
…しなさい。そうすれば~
命令文 or ~
…しなさい。さもないと~
both A and B
AとB両方
either A or B
AかBどちらか
neither A nor B
AもBもどちらも~でない
not A but B
AでなくB
not only A but also B
AだけでなくBも
when
~するとき
in that
〜だから
理由を表す接続詞
while
~する間
before
~する前に
after
~する後に
till / until
~までずっと
since
~から今まで
as soon as
~するとすぐに
by the time
~するまでには
every time / any time
~するときはいつでも
the moment / the minute / the instant
~するとすぐに
whenever
~するときはいつでも
now that
今やもう〜だから
理由を表す接続詞
if
もし~なら
unless
~しない限り
once
いったん~すれば
in case
~する場合は・~するといけないから
as long as / so long as
~する限りは
as far as / so far as
~する限りは
suppose / supposing / provided / providing
もし~なら
while
~する一方で
whereas
~する一方で
though / although
〜だけれども
譲歩を表す接続詞
even if
たとえ〜でも
譲歩を表す接続詞
even though
たとえ〜でも
譲歩を表す接続詞
whether
〜してもしなくても
譲歩を表す接続詞
as
〜のように
様態を表す接続詞
money
お金(ひとまとめ)
ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない
exchange seats
座席を交換する
複数形に注意する熟語
take turns in[at] -ing
交代で~する
複数形に注意する熟語
the は「共通認識」と考える!
定冠詞theは共通認識できるものに使う
みんなで共通認識できるとき、つまり「せーの…」で一斉に指させるようなときにtheを使う
in a sense
ある意味において
aの意味①「ある1つ」
birds of a feather
同じ羽の鳥(同じ種類の鳥)
aの意味②「同じ」
once a week
1週間につき1回
aの意味③「~につき」
Just a moment.
ちょっと待って
aの意味④「いくらか(のカタマリ)」
Do you have the time?
今、何時ですか?
the timeは「今現在の時刻」を意味する。theのない Do you have time? は「今、時間ある?」
information
情報
不可算名詞(目に見えないもの)情報系
news
ニュース
不可算名詞(目に見えないもの)情報系
baggage / luggage
荷物(ひとまとめ)
ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない
advice
助言
不可算名詞(目に見えないもの)情報系
work
仕事
不可算名詞(目に見えないもの)仕事系
homework
宿題
不可算名詞(目に見えないもの)仕事系
housework
家事
不可算名詞(目に見えないもの)仕事系
fun
楽しみ
不可算名詞(目に見えないもの)利害系
progress
進歩
不可算名詞(目に見えないもの)利害系
damage
損害
不可算名詞(目に見えないもの)利害系
harm
害
不可算名詞(目に見えないもの)利害系
room
空間・余地
不可算名詞(目に見えないもの)その他
traffic
交通量
不可算名詞(目に見えないもの)その他
furniture
家具(ひとまとめ)
ひとまとめ名詞なので具体的な形がイメージできない→数えない
water
水
不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)
sugar
砂糖
不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)
bread
パン
不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)
chalk
チョーク
不可算名詞(切ってもOK=具体的な形がイメージできない)
paper
①紙(数えない)②レポート・論文・新聞紙(数える)
切ってもOKなものは数えない、切ったらダメなものは数える
work
①仕事(数えない)②作品(数える)
目に見えないから数えない、切ったらダメだから数える
make friends with ~
~と友達になる
複数形に注意する熟語
shake hands with ~
~と握手する
複数形に注意する熟語
be on good/bad terms with ~
~とは良い/悪い関係だ
複数形に注意する熟語、形容詞が入る
change trains
電車を乗り換える
複数形に注意する熟語
both
両方/全部(2つの場合)
2つの場合に使う
the other vs. another
the otherとanotherの使い分け
the otherは「theとaの違い」、anotherは「an + other」
the other
(2個のうち)残りの1つ
2個あるなら、1つめがone、残り1つは特定できるのでthe other
another
(3個以上のうち)もう1つ
3個以上なら、1つめはone、2つめは特定できないのでaを使うanother
the others
(特定できる)残り全部
特定(共通認識)できる複数の残りを指す
others
(不特定の)その他
theはつかない、特定できない場合
another + 数量
あと〜(数量)
例:another 10 dollars「あと10ドル」(まとめて単数扱い)
it vs. one vs. that
it/one/thatの使い分け
it=特定、one=不特定、that=特定
all
両方/全部(3以上の場合)
3つ以上の場合に使う
either
どちらか/どれか、どちらも/どれでも(2つの場合)
2つの場合に使う
any
どちらか/どれか、どちらも/どれでも(3以上の場合)
3つ以上の場合に使う
neither
どちらも~ない(2つの場合)
2つの場合に使う
none
どれも~ない(3以上の場合)
3つ以上の場合に使う。noの代名詞バージョン
almost all of the ~
~のほとんど
もとは形容詞の単語。allは形容詞・代名詞
almost everything
ほとんどすべてのこと
形容詞を含む単語
almost anything
ほとんど何でも
形容詞を含む単語
forgetful
忘れっぽい(能動)
forgetは「忘れる」
available
利用できる・手に入る/都合がつく
「受動」を表すので「使われる(can be used)」となる
many
たくさんの〜(数・可算名詞)
much
たくさんの〜(量・不可算名詞)
a number of 〜
たくさんの〜(数・可算名詞)
a great deal of 〜
たくさんの〜(量・不可算名詞)
a large amount of 〜
たくさんの〜(量・不可算名詞)
a large quantity of 〜
たくさんの〜(量・不可算名詞)
a lot of 〜
たくさんの〜(数・量どちらもOK)
a few 〜
少し〜ある(数・可算名詞)
a little 〜
少し〜ある(量・不可算名詞)
forgettable
印象に残らない(受動)
forgetは「忘れる」
quite a few 〜
たくさんの〜(数・可算名詞)
「すごくある」→「たくさんの」
quite a little 〜 / quite a bit of 〜
たくさんの〜(量・不可算名詞)
few / very few
ほとんど〜ない(数・可算名詞)
little / very little
ほとんど〜ない(量・不可算名詞)
each・every・either
単数扱いする形容詞
3つの"e-"は単数扱いと覚える。意味は複数だが「1つ1つ」を意識するので単数扱い
only
唯一の
限定用法のみ
elder
年上の
限定用法のみ
former
前の
限定用法のみ
main
主要な
限定用法のみ
alive
生きている
叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)
respectful
敬意を示す(能動)
respectは「尊敬する」
asleep
寝ている
叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)
awake
目が覚めている
叙述用法のみ(a-で始まるスペルが多い)
certain
限定用法:ある/叙述用法:確かな
限定用法と叙述用法で意味が異なる
present
限定用法:現在の/叙述用法:出席している
限定用法と叙述用法で意味が異なる
late
限定用法:故(亡くなった)/叙述用法:遅れている
限定用法と叙述用法で意味が異なる
convenient
都合がいい
人を主語にしない形容詞
inconvenient
都合が悪い
人を主語にしない形容詞
necessary
必要な
人を主語にしない形容詞
unnecessary
不要な
人を主語にしない形容詞
possible
可能な・ありうる
人を主語にしない形容詞
respectable
立派な(受動)
respectは「尊敬する」
three-year-old
3歳の
ハイフンを使った形容詞化。形容詞には複数形がないのでsをつけない
envious
嫉妬している(能動)
envyは「嫉妬する」
enviable
嫉妬されるぐらいよい(受動)
envyは「嫉妬する」
regretful
残念に思っている(能動)
regretは「後悔する」
regrettable
残念な・悲しむべき(受動)
regretは「後悔する」
"-able・-ible" は「受動」
-able・-ible以外その他全部は「能動」
英語の核心
so / as / too / how / however + 形容詞 + a + 名詞
「( )形容詞 a 名詞」という語順
わがまま副詞の語順
most
ほとんど
-lyがつくと意味が変わる副詞
mostly
たいていの場合は
-lyがつくと意味が変わる副詞
near
近くに
-lyがつくと意味が変わる副詞
nearly
ほとんど(= almost)
-lyがつくと意味が変わる副詞
short
短く
-lyがつくと意味が変わる副詞
shortly
まもなく
-lyがつくと意味が変わる副詞
nearly / almost
「ちょっと足りない」というニュアンス
「ほとんど」と訳語で覚えない
home
家に
副詞(前置詞不要)
here
ここに
副詞(前置詞不要)
there
あそこに
副詞(前置詞不要)
such / quite / what + a + 形容詞 + 名詞
such型の語順
somewhere
どこか
副詞(前置詞不要)
anywhere
どこでも
副詞(前置詞不要)
abroad / overseas
海外へ
副詞(前置詞不要)
upstairs
上の階へ
副詞(前置詞不要)
downstairs
下の階へ
副詞(前置詞不要)
downtown
繁華街へ
副詞(前置詞不要)
always
いつも
100%
usually / generally
たいてい
80%
often / frequently
しばしば
60%
sometimes
ときどき
50%
both / all + the + 形容詞 + 名詞
both/all型の語順
occasionally
ときたま
20%
seldom / rarely
めったに〜ない
10%
hardly ever / scarcely ever
ほとんど〜ない
5%
not / never
いっさい〜ない
0%
頻度の副詞は「notと同じ位置」
be動詞の後、助動詞の後、一般動詞の前
英語の核心
hard
熱心に
-lyがつくと意味が変わる副詞
hardly
ほとんど〜ない
-lyがつくと意味が変わる副詞
late
遅く
-lyがつくと意味が変わる副詞
lately
最近
-lyがつくと意味が変わる副詞
high
高く
-lyがつくと意味が変わる副詞
highly
大いに/比喩的に「高く」
-lyがつくと意味が変わる副詞
if / whether
〜かどうか(名詞節を作る)
ifは制限あり(文頭にきたら必ず副詞節)、whetherは万能(どこでも使える)
as it were
いわば
熟語のas
high / low income
収入が多い/少ない
お金系のコロケーション
large / small salary
給料が多い/少ない
お金系のコロケーション
high / low price / cost
価格/費用が高い/低い
お金系のコロケーション
large / small population / audience
人口/聴衆が多い/少ない
人口系のコロケーション
large / small number / amount / quantity / sum
数量が多い/少ない
数量系のコロケーション
heavy / light traffic
交通量が多い/少ない
交通量のコロケーション
during
~の間
前置詞(whileは接続詞)
while
~の間
接続詞(duringは前置詞)
by
~までには
前置詞(by the timeは接続詞)
whether to 原形
〜するかどうか
whetherの直後にto不定詞が来る形(ifは不可)
by the time
~までには
接続詞(byは前置詞)
because of
~なので
前置詞(becauseは接続詞)
because
~なので
接続詞(because ofは前置詞)
in spite of / despite
~だけれども
前置詞
for all / with all
~だけれども
前置詞
though / although / even though / even if
~だけれども
接続詞
regardless of
~にかかわらず
前置詞(whetherは接続詞)
whether
~にかかわらず
接続詞(regardless ofは前置詞)
whether SV or not / whether or not SV
〜かどうか(or notとの併用)
whetherはどちらの語順も可。ifはif SV or notのみ可(ifの直後にor notはダメ)
in that 〜
〜という点において・〜だから
前置詞+接続詞that
except that 〜
〜ということをのぞいて
前置詞+接続詞that
As is often the case with ~
~によくあることだが
関係代名詞のasの用法
such A as B
BのようなA
熟語のas
A such as B
BのようなA
熟語のas
the same A as B
Bと同じA
熟語のas
ask 人 物
人に物をたずねる・要求する
第3文型では ask 物 of 人 の形で、toでもforでもない特殊な動詞
spare 人 マイナス単語
人からマイナス単語を奪う
マイナス単語とはtroubleなど。この場合はtake型のsaveと同じ意味
give 人 物
人に物を与える
give 物 to 人 に書き換え可能。to 人がないと文の意味が成り立たない
give
与える
tell
話す
lend
貸す
pass
手渡す
send
送る
show
見せる
award
授与する
do
与える
目的語になるのはgood/harm/damage/justice/a favorなどの決まった名詞だけ
May I ask you a favor? / May I ask a favor of you?
お願いがあるのですが
teach
教える
bring
持ってくる
offer
提供する
buy 人 物 / buy 物 for 人
人に物を買う
for 人がなくても文の意味は成り立つ
buy
買う
get
買ってあげる
cook
料理する
find
見つける
sing
歌う
play
演奏する
take 人 時間
人に時間がかかる
「人から時間を奪う」→「人に時間がかかる」
make
作る
prepare
準備する
cost 人 お金
人にお金がかかる
「人からお金を奪う」→「人にお金がかかる」
cost 人 命
人の命が犠牲になる
「人から命を奪う」→「人の命が犠牲になる」
save 人 手間
人の手間が省ける
「人から手間を奪う」→「人の手間が省ける」
spare 人 手間
人の手間が省ける
「人から手間を奪う」→「人の手間が省ける」
owe 人 お金
人からお金を借りる
「人からお金を(一時的に)奪う」→「人からお金を借りる」
spare 人 時間
人に時間を与える
時間がきたらgive型
have O 原形
Oに〜させる/してもらう
使役動詞have。SVOCを予想して解く
keep / leave / get
使役もどき
SVOCをとる動詞
allow / enable / force / advise
V+人+to~の形をとる動詞
help+人+(to)+原形
helpの語法
toは省略可能
regard / think of / look on など+V A as B
AをBとみなす
s' + v'
OとCの関係(Cに動詞→s'+v'と考える)
O = C
Cに形容詞→O=Cと考える
原形 / to不定詞
s'がv'する(能動)→v'は原形/to不定詞か-ing
p.p.
s'がv'される(受動)→v'はp.p.
-ing
使役・知覚以外はto不定詞もしくは-ing
to不定詞
使役・知覚動詞以外はto不定詞をとる
使役・知覚動詞は原形をとる
have O 過去分詞
Oを〜される/してもらう
能動or受動を判断する
make oneself understood
話が通じる
直訳「自分自身が(まわりの人から)理解される」→「自分の言っていることが通じる」
make oneself heard
声が通る
make OC の形
let O 原形
Oに〜させる
letは絶対に「原形」しかとらない
make (強制・必然)
使役動詞
SVOCをとる動詞
have (利害)
使役動詞
SVOCをとる動詞
let (許可)
使役動詞
SVOCをとる動詞
see / watch / hear / feel / think / consider / find / catch / smell
知覚動詞
赤字の単語だけで入試問題の大半はカバーできる
keep O C
OをCの状態にしておく
「待たせっぱなし」のパターンで kept us waiting
enable
可能にする
SV 人 to ~ をとる動詞
cause
引き起こす
SV 人 to ~ をとる動詞
encourage
勇気づける
SV 人 to ~ をとる動詞
incline
する気にさせる
SV 人 to ~ をとる動詞
force
強制する
SV 人 to ~ をとる動詞
oblige
強制する
SV 人 to ~ をとる動詞
compel
強制する
SV 人 to ~ をとる動詞
ask
頼む
SV 人 to ~ をとる動詞
advise
アドバイスする
SV 人 to ~ をとる動詞
require
要求する
SV 人 to ~ をとる動詞
open
開いている(状態)
形容詞のopen「開いている(状態)」を選ぶ
request
要求する
SV 人 to ~ をとる動詞
expect
期待する
SV 人 to ~ をとる動詞
determine
決心させる
SV 人 to ~ をとる動詞
urge
促す
SV 人 to ~ をとる動詞
help 人 to 原形 / help 人 原形
人が~するのを手伝う
直後に人
help 人 with ~
人の~を手伝う
直後に人
help to 原形 / help 原形
~するのに役立つ
直後にto
regard
みなす
V O as C の形をとる動詞
look on
みなす
V O as C の形をとる動詞
think of
みなす
V O as C の形をとる動詞
get A to ~
Aに〜させる
getは「使役」ではなく「使役もどき」、原形はとりません
see
みなす
V O as C の形をとる動詞
take
みなす
V O as C の形をとる動詞
view
みなす
V O as C の形をとる動詞
identify
みなす
V O as C の形をとる動詞
describe
みなす
V O as C の形をとる動詞
get A p.p.
Aが〜される
Aは便宜上のものなので、物がきてもOK
allow A to ~
Aが〜するのを許可する
make oneself understood
自分の言うことを理解してもらう
allow
許可する
SV 人 to ~ をとる動詞
permit
許可する
SV 人 to ~ をとる動詞
want
望む
SV 人 to ~ をとる動詞